ままのて

SNSで話題沸騰のオキエイコさんが描く育児漫画!1歳で保育園に通うことになった娘を心配していたら・・・?


本ページはプロモーションが含まれています


登場人物

ママ(オキエイコ):28歳で出産、1児の母。子育て日記などをブログやSNSなどで更新しつつダラママ満喫中。
パパ:出張が多いサラリーマン。
娘のハナ:2016年1月生まれ、現在イヤイヤ期真っ最中でピンクが大好き3歳。


娘の保育園生活を心配していたら

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/89b1cb216dbc698eb2fd06353b9cbf3fe7c839cb/store/limit/620/620/2f03324dcf451a22b535dca0a8c7b77f2d80acae36db9e3a4d55fdba8bf5/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/5cc5f6ead9f90c8e49c9b0f37ba4fef911bdcc9f/store/limit/620/620/fe245112b52f8649d720ed98fbe334e61af09db200ab6fdefe90f5c8f65d/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/dea1d25314585a43cb13bbe0fed014f0b8614182/store/limit/620/620/4a9625afa9a025e5e580faa3e684a08bcf44ac70e4dd809af243d4c02449/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/27e5463f68c8fe3c283e527c1c23c472258e7594/store/limit/620/620/52b503ae66acd338e1a4572993e4d5f22c8fdf39f99cb4628cf821b9c793/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/a8f91b6a92e52b5465c58fd1204f86b7fa3701bc/store/limit/620/620/040341c460422ef89167002f27d82f8a0a97e1173e5ed3a3b614f6819297/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/9c25c33dedb216af29274decd511276f58088f7e/store/limit/620/620/d828358c26fe51fe6dbb06aaa78452908739777ab06261448c4c221b587e/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/f2565d0c73241ec7c44dedee8e65d1bcf2e28d6d/store/limit/620/620/490946831c30e5f9e13702366189a781c7c858512aecb75bd1d4657898e3/image.jpg

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/2b13dc7c1cabce4e577e2991d63e28e83226f35a/store/limit/620/620/2d63c4db9464199e97591dc16f877186264af0e62d155f7d8d5148033236/image.jpg

1歳半で保育園に入った娘。
保育園に通い出す直前、私には悩みがありました・・・
それは娘が「寝ない」「食べない」「歩かない」の3本立てだったということ!
これでは保育園という集団生活を乱しかねない状態でした。

入園までにはせめて歩けるようにと家庭で特訓を重ねましたが、それも虚しく抱っこで迎えた入園初日。
しかし、なんと。
あんなに歩かなかった娘が保育園ではお友達と一緒によちよち歩きをしたというではないですか。正直、耳を疑いました。

そして入園からの1週間。
食べないどころかスタイをつけるのも嫌がっていたのに、自らスタイをつけてスプーンを持って食べるようになったと保育士さんに教えていただきました。
保育士さんからその報告を聞いているあいだ、なんだか都市伝説を聞いているような気分でした。

そして気にかけていたお昼寝も、なんと教室で一番最初に寝たというんです!!
これには驚愕でした。
きっと初めてのことばかりで疲れたんでしょうね。
毎日新しい刺激をもらって、急激に成長していることが親の目から見ても明らかでした。

あんなに不安に思っていた保育園生活でしたが、毎日楽しく通う娘を見ているとそんな不安もいつのまにか吹き飛んでいました。
保育園でたくさんのお友達や先生と触れ合うことができるのは、娘には最適の環境のように感じられました。

余談ですが、保育園ではしっかりしてくれた分、家では一段と甘えんぼうに(汗)
一歩進んで二歩下がる、そんな育児を楽しもうと思います。

(オキエイコ)


次のエピソード


過去のエピソード

ままのてのTwitter・Instagramをフォローすると、最新マンガの更新情報をご確認いただけます。ぜひフォローしてください!


著者情報


  • 記事一覧に戻る