子どもが生まれると増える、写真撮影の機会。日常的に子どもの写真を撮っていた先輩ママたちでも「撮っておけばよかった…」と後悔した、子どもとの写真エピソードを紹介します。
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1.子どもと自分の写真がない

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【先輩ママの後悔エピソード】
子どもが生まれてから、写真を撮る機会は増えました。でもスマホの写真フォルダを見ると「子どもひとり」のショットばかり…。自分が写っている写真や、家族全員で写っている写真がないことに気づいてショックでした。
2.子どもとの写真があっても、全部自撮り

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【先輩ママの後悔エピソード】
日常的に子どもとの写真を撮るようにしていました。しかし、いつもスマホで自撮りしていたため、写っているのは顔だけの2ショットばかり…。
子どもがカメラ目線ではなかったり、しまいには泣き出してしまったりしている画像も多く、見返すと少し残念な気持ちになりますね。定期的に全身写真を親子で撮ってもらえば良かったかもしれません。