ままのて

母乳育児をしているママのなかには、おっぱいで寝かしつけをしてきた方も多いでしょう。気になるのが断乳・卒乳後の寝かしつけや夜泣きへの対応です。断乳・卒乳後も赤ちゃんがスムーズに眠りにつけるよう、寝かしつけのコツや注意点をご説明します。ぜひ参考にしてくださいね。


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断乳・卒乳で寝かしつけに苦労することも

おっぱいによる寝かしつけを行っていると、断乳・卒乳後にどう寝かしつければ良いか、心配ですよね。激しいぐずりや夜泣きはパパやママの睡眠不足にもつながり、精神的にも疲労してしまいます。断乳・卒乳後の寝かしつけをスムーズにするためには、事前にさまざまな対策をしておくことが大事です。


断乳・卒乳後の寝かしつけをスムーズにするコツ

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断乳・卒乳後の寝かしつけをスムーズに行うには、以下のような習慣を取り入れると良いでしょう。


赤ちゃんの生活リズムを整える

いくら一生懸命寝かしつけをしても、赤ちゃんが寝るタイミングでなければ意味がありません。よりスムーズに眠りにつかせるには、1日の生活リズムをしっかり作ることが大事です。

食事やおやつの時間、昼寝、お風呂、夜の寝かしつけの時間は、毎日決まった時間に行ってください。いつも同じ時間に行うことで、決まった時間になると自然に眠くなるようになります。特に、昼寝の時間が遅すぎたり長すぎたりすると、つい夜ふかしになってしまうので注意しましょう。


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