ままのて
  • 赤ちゃんの後追いがひどくて家事が進まないという悩みを抱えているママは、おんぶに挑戦してみませんか。おんぶをしてみると視界が広くなり、両手が自由になる解放感にきっと驚くでしょう。家事に育児に忙しいママを応援するおんぶがしやすい抱っこ紐と、いつから抱っこ紐でおんぶができるかを紹介します。


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    抱っこ紐でおんぶができると便利!いつからできる?


    おんぶは家事に便利!

    「抱っこ紐」という名前から、抱っこ紐には前向き抱っこや対面抱っこのイメージがあります。しかし、おんぶもできる抱っこ紐は多数販売されています。

    赤ちゃんが成長し、ハイハイやあんよが上手になると、家事もままならない後追いが始まります。ここで活躍するのがおんぶです。両手が空くおんぶなら、掃除や洗濯がしやすいでしょう。

    おんぶはママの視界が広く取れるため、料理やパソコン作業をしたいときに適しています。抱っこの姿勢以上に密着度が高いおかげか、おんぶの姿勢のほうが赤ちゃんはよく眠るという意見もあるようです。


    生後4~6ヶ月頃からおんぶができる場合が多い

    いつから抱っこ紐でおんぶができるかは、抱っこ紐の種類によります。基本的にはしっかりと首がすわった生後4ヶ月~6ヶ月頃からおんぶが可能になる抱っこ紐が多いようです。赤ちゃんが自分でおすわりの姿勢を取れるようになる腰すわり後だと、よりおんぶしやすく安定感があるでしょう。


    おんぶがしやすい抱っこ紐


    napnap(ナップナップ)BASICはおんぶホルダーと安全ベルト付き!

    出典:https://shop.r10s.jp/e-seikatsu/cabinet/babycarry/05423618/007-p1.jpg

    【napnap(ナップナップ)】BASIC
    ¥9,218〜
    (2022/03/07 時点)

    ・対応ウエストサイズ: 約61~125cm(男女兼用)
    ・対象月齢:
    【抱っこ】生後4ヶ月(首すわり)~24ヶ月(約13kg)
    【おんぶ】生後4ヶ月(首すわり)~48ヶ月(約20kg)

    大容量ポケットがついた「napnapBASIC」には、日本製ならではのこだわりが詰まっています。外国製の抱っこ紐は小柄なママには大きいという声がありますが、使用者の対象身長は148~198cmなので、身長が低めのママも高めのパパも安心です。

    おんぶは、おんぶホルダーに赤ちゃんを入れ、落下防止の安全ベルトを装着してから行います。おんぶホルダーを装着すれば、おんぶをするときに赤ちゃんがバタバタ動いてしまう心配がありません。リュックを背負う感覚で赤ちゃんを安全におんぶすることができます。

    使用できるのは首すわり後の生後4ヶ月からですが、別売りのパットを使えば新生児から縦抱っこで使用できます。


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