ままのて

「Attipas(アティパス)」は、まるで靴下をはいているようなかわいいデザインのべビシューズです。よちよち歩きの赤ちゃんが安心して使用できるよう、軽量化や洗濯可能など、さまざまな工夫がされています。プレゼントにもおすすめの、高性能でキュートなアティパスのベビーシューズをご紹介します。


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アティパスのベビーシューズが人気な6つの理由!

Attipas(アティパス)のベビーシューズは、生後5ヶ月~24ヶ月頃のよちよち歩きの赤ちゃんの足にあうベビーシューズです。生体力学研究に基づいて作られており、赤ちゃんの歩行トレーニングをサポートしてくれます。2014年には「グッドデザイン賞」を受賞しました。

実際にアティパスのベビーシューズを購入したことがあるママの口コミもあわせてご紹介します。


滑りにくい

歩き始めたばかりの赤ちゃんの歩行は不安定です。アティパスのベビーシューズの底面には、なめらかで摩擦に強いラバーソールが使用されているので、滑りにくくなっています。フローリングでも滑りにくいので、室内履きとして使えますよ。

滑りにくく歩きやすそう

よちよち歩きの赤ちゃんの足をしっかりとグリップするので、滑りにくく歩きやすそうなシューズです。アティパスのベビーシューズは、かわいいデザインのシューズが多くカラーバリエーションに富んでいるので、選ぶのがとても楽しいです。
(hanaさん/27歳)(参考:購入サイズは、8ヶ月の子どもに11.5cm)


つま先が広い

赤ちゃんがシューズをはいたときに足の指を動かしやすいよう、つま先部分が広く作られています。つま先が広いので、運動神経の発達や認知発達に役立ちます。


靴下のような感覚で簡単に履ける

アティパスは、靴下と靴を組み合わせたような見た目です。靴下をはかせるような感覚で、簡単に赤ちゃんに履かせられます。履きやすくても、靴下のようには簡単に脱げないので安心です。

アティパスは、一般的な靴下のように履きやすくやわらかいですが、保護力があります。ラバー加工されているので、足裏の防寒対策ができますよ。赤ちゃんに負担がかからないよう、片足の重量が約40gでとても軽量です。

嫌がらずに履いてくれる

よちよち歩きの息子に別のベビーシューズを履かせましたが。嫌がられてしまいました。アティパスのベビーシューズを履かせてみたところ、靴下のような感覚で嫌がらずに履いてくれました。履いてからすぐにバランスを取って歩けるようになりました。デザインが豊富なので、男の子にあうかわいいデザインがあって良かったです。
(ココママ/31歳)


有害な物質を使わない

アティパスのベビーシューズには、縫い目がありません。小さな赤ちゃんほど、なんでも口にいれてしまいますよね。このシューズには縫い目がなく接着剤が使われていないので、小さな赤ちゃんから安心して使えます。


洗濯ができる

アティパスのシューズは、自宅で簡単に洗うことができます。風合いを保つためには、手洗いがおすすめです。シューズをネットにいれ、洗濯機(手洗いコース)で簡単に洗うこともできますよ。

他の洗濯物と一緒に洗うと色移りする可能性があります。色移りが心配な場合は、個別に洗うと安心ですね。洗ったあとは、天日干しや室内干しで乾燥させましょう。

底面のラバー部分の汚れは、洗濯機で洗っただけでは落ちないケースがあるようです。洗濯機で汚れが落ちなかった場合は、水を含ませて軽く絞ったスポンジなどに液体洗剤(原液)を付けて洗いましょう。洗うときは古くなった歯ブラシなどを利用すると良いですね。

汚れているところをこすったあとは、洗濯機や水ですすいで干してください。漂白剤や乾燥機は色落ちや縮みの原因となる場合があるので、控えると良いでしょう。

汚れてもすぐに洗える

子どもが歩き始めるころでも履かせやすく、汚れてしまってもすぐに洗濯機や手洗いで洗えるのが衛生的で良いです。柔らかい素材できつくなく、足が痛くならないようです。
(れおんさん/39歳)


デザインが豊富でかわいい

アティパスのベビーシューズは、どんな服装にもあわせやすい豊富なデザインがそろっています。赤ちゃんがシューズを履くのが楽しくなるような10種類の豊富なデザインと、31色のカラーバリエーションがあり、プレゼントにも向いています。

アティパスのベビーシューズは、毎年優れたデザインのものに贈られるグッドデザイン賞を2014年に受賞しています。グッドデザインは、公益財団法人日本デザイン振興会主催の、総合的なデザインの推奨制度です。

デザインがかわいい

商品の写真よりも実物の方がかわいらしく、子どもに履かせたらさらにかわいいシューズでした。歩行トレーニングをサポートできるということなので、アティパスのシューズを選びました。
(のりしおさん/26歳)(参考:購入サイズは、1歳の子どもに12.5cm)


ベビーフィートとアティパスの違いは?

アティパス(Attipas)は、世界中(30ヵ国)で販売されているブランドで、日本の公式総代理店は広島市に本社がある「株式会社住吉屋」です。株式会社住吉屋が、直接販売を行ったり、全国各地にあるショップにアティパスのベビーシューズを卸したりしています。

「ベビーフィート(Babyfeet)」は、アティパスのOEM製品として「ヒロ・コーポレーション」が企画し、日本のみで販売されているベビーシューズです。アティパスとベビーフィートでは、デザイン、シューズサイズ、価格などが違います。共通しているのは、製造方法や素材です。

出典:https://image.rakuten.co.jp/gekiyasu-kagu/cabinet/img60085846.jpg

ベビーフィート
¥2,310〜
(2019/12/23 時点)

サイズ 11.5cm、12.5cm
カラー 19カラー


アティパスのベビーシューズはいつからいつまで使える?

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/350e60948ddc785d42037c6d599256328c2ca545/store/limit/620/620/b3966f2b4a117deed5804c2aed516164bb55017a57245a2b45a6b5bbffd2/image.jpg

アティパスは、よちよち歩きの赤ちゃんの足にぴったりなベビーシューズです。赤ちゃんの足のサイズや歩き出す時期には個人差がありますよね。アティパスを履く時期の目安は、生後5ヶ月~24ヶ月頃ではありますが、赤ちゃんにあわせて使用することが大切です。


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