ままのて
  • 幼稚園や保育園に入園すると、上履きをはいて生活することもあるでしょう。上履きにはさまざまなタイプやサイズ・カラーがあります。ここでは、幼稚園や保育園の上履きの選び方や注意点・タイプ別の人気商品とともに、名前や目印の入れ方などをご紹介します。どのような上履きを購入しようか迷っている方も、参考にしてくださいね。


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    幼稚園や保育園の上履きの選び方は?

    保育園や幼稚園に入園すると、上履きをはいて生活することもあるでしょう。上履きを選ぶ際は、どのような点に注意したら良いのでしょうか。


    園の指定を確認する

    上履きを購入する前に、園で上履きのタイプの指定があるか確認しましょう。カラーやデザインに指定がない園もあれば、使用するタイプが決まっている園もあります。キャラクターものの使用が可能かどうかも、園によって異なります。

    園指定の上履きがある場合は、購入方法を確認しておきましょう。


    素材や色

    上履きは、布製のものとビニール製のものがあります。布製は通気性が優れていますが、ビニール製に比べると汚れやすく乾きにくいという特徴があります。一方でビニール製は、汚れにくいというメリットがありますが、通気性に欠けるでしょう。

    また、上履きのつま先部分に色が付いていたり布部分が白以外であったりと、さまざまなカラーがあります。白の上履きのみ使用可能という園もあるため、事前に園の規則を確認しておきましょう。


    バレエシューズタイプの上履きおすすめ4選

    バレエシューズタイプの上履きは、足の甲の位置にあるゴムベルトで足を固定します。一般的に色は白を使用する方がほとんどですが、カラーバリエーションが豊富なのが特徴です。


    カラーバリエーションが豊富なバレエシューズ

    出典:https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/superfoot/cabinet/03599196/imgrc0062905916.jpg?_ex=280x280&s=2&r=1

    【ムーンスター】キャロット
    ¥1,141〜
    (2020/11/11 時点)

    ■カラー:全7色
    ■サイズ:14~25cm

    子どもが歩きやすいよう、足の甲部分の屈曲性が高くなっている上履きです。つま先部分のスペースに余裕があり、圧迫感が少ないといえるでしょう。

    カラーバリエーションが豊富なため、子どもの好みに合わせて選べます。


    定番のホワイト、ビニールタイプのバレエシューズ

    出典:https://shop.r10s.jp/heartfulcosmos/cabinet/shohin01/03/03-05/img61221372.jpg

    【Achilles】バレエシューズ
    ¥960〜
    (2020/11/11 時点)

    ■サイズ:14~28cm

    洗濯機で丸洗いすることができる上履きです。ホワイトのみの販売で、色付きが禁止の園やおしゃれにアレンジしたいママにもおすすめです。

    抗菌防臭加工されているため、清潔に保ちやすいといえるでしょう。


    子どもが履きやすいよう研究されたシューズ

    出典:https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/w-village/cabinet/old/aa-kyikbldx-2.jpg

    【新日本教育シューズ】教育バレエシューズDX
    ¥2,090〜
    (2020/11/11 時点)

    ■カラー:全7色
    ■サイズ:15~25cm

    つま先部分の屈曲性が高い、履きやすさにこだわったバレエシューズです。

    インソールのかかと部分には、衝撃を吸収するためのクッションが入っています。インソールを取り外して洗うことが可能なため、衛生面でも安心でしょう。


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