赤ちゃんの誕生と成長を祈って生後1ヶ月頃に行う「お宮参り」。赤ちゃんのベビードレスはどんなものを選べば良いのか迷ってしまいますよね。写真映えするような豪華なものや、普段使いできるようなおでかけ着など、それぞれの特徴とメリット・デメリットをふまえて、おすすめの商品をご紹介します。
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お宮参りの服装のマナーは?
生後1ヶ月頃になると、赤ちゃんの誕生と成長を祈る行事としてお宮参りを行います。お宮参りは神社へ参拝に行くので、普段着ではなく、あらたまった正装をします。赤ちゃんは和装の祝い着か洋装のベビードレスを着用しますので、赤ちゃんの服装にあわせてママ、パパ、祖父母も和装か洋装で統一すると、写真の納まりも良いですよ。
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【体験談】お宮参りとは?いつから?服装・初穂料・食事会などの疑問を解決お宮参りに着ていくベビードレスの種類は?

引用元:https://cdn.mamanoko.jp/attachments/a0b03270e4a76a92c34dd7104afd9ac39b836784/store/limit/620/620/5c45bfe91feb9c7f7ca012c8dc14a3e029a4a25ac4ab268e3cab76bb74c3/image.jpg
今は和装より簡単に着られる洋装のベビードレスを着せてお宮参りをする人が増えているようです。ベビードレスには写真映えするような豪華なものと、普段着にも使えるおでかけ着があります。それぞれの特徴とメリット・デメリットは以下のとおりです。
写真映えする豪華なベビードレス
祝い着として販売されているベビードレスは写真映えがするので、お祝いの雰囲気にぴったりといえるでしょう。
■メリット
・祝い着としてきちんとした印象がある。
・写真に写ったときに見映えがする。
・弟や妹ができたときにおさがりとして使える。
■デメリット
・1回しか使わないのでもったいない。
・普段着として使いまわしできない。
・価格が高い。
普段使いできるベビードレス
祝い着ほど豪華ではないものの、おでかけ着として印象が良く、お宮参り以外にも使えるベビードレスのメリット・デメリットを整理しました。
■メリット
・お宮参りだけではなく、おでかけ着としても使える。
・家族のお祝いごとや兄弟の七五三の写真に写るときにも使える。
・祝い着のベビードレスよりも価格が安い。
■デメリット
・祝い着のベビードレスほど写真映えしないものもある。
・祖父母などが敬遠するときもある。
・選ぶものによっては普段着の印象を持たれることがある。
女の子におすすめの豪華なベビードレス
祝い着として写真映えし、女の子におすすめの豪華なベビードレスを紹介します。
sweetgirl(スウィートガール)

出典:https://shop.r10s.jp/mamanokakurega0927/cabinet/parts/04917651/imgrc0142164593.jpg
サイズ:50~60cm
ツーウェイオール、オーバードレス、帽子の3点セットになっており、色は白とピンクの2色から選べます。刺繍やフリルがたくさんあしらわれているので、女の子の華やかでかわいらしい印象が演出できますよ。
新生児に対応した50~60cmのサイズなので、お宮参りだけではなく、退院のときのセレモニードレスとしても使えます。