数ある育児グッズの中でベビーベッドは重要なものの一つだと思います。育児の仕方、家庭環境やお部屋の広さなどを考えて選ぶ必要があります。今回は、ベビーベッドのサイズやおすすめのベビーベッドをご紹介いたします。
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ベビーベッドのサイズ
ベビーベッドのサイズは大きく分けて二種類あります。標準的なサイズとミニタイプです。標準的なベビーベッドのサイズは120×70cmで、ミニベビーベッドのサイズは90×60cmです。
どちらとも新生児~24ヶ月ころ(体重20kg)まで使用することができます。
標準サイズベビーベッドのメリットとデメリット
メリット
赤ちゃんの大きさに比べて広いスペースが確保されるので、赤ちゃんがのびのびと過ごすことができます。また、ミニベビーベッドに比べて種類が多いものメリットです。
標準サイズベビーベッドは、ベビーベッドとしての使用以外にも、キッズベッドになったりベビーサークルとして使える多機能のものも多くあります。
デメリット
標準サイズのベビーベッドは、ミニベッドに比べて一回りも大きいので、部屋の中で設置スペースが余計に必要となります。
ミニベビーベッドのメリットとデメリット
ミニベビーベッドのメリットはなんといってもサイズです。90×60cmなので、標準ベビーベッドよりも一回り小さく、設置スペースに困りません。
しかし、赤ちゃんが成長し、体が大きくなるにつれてベビーベッドが窮屈に感じることがあります。
おすすめ標準サイズベビーベッド5選
1、カトージ ベビーベッド ハイタイプ 123

出典:https://image.rakuten.co.jp/netbaby/cabinet/picture3/kat/021609xxx_k1.jpg
すのこでできた床板は風通しがいいのでカビたりしません。三段階の高さに調節できるので、高くすれば赤ちゃんのお世話も楽ですし、低くすればベビーサークルとしても使えます。
一辺の柵が上下に開閉できるので、大人のベッドとくっつけて添い寝することもできます。
”満足です!
他店のベビーベッドよりも格安で、作りもしっかりしています!
匂いも気になりませんし、下に荷物も入りそうでハイタイプで言う事ありません!
つまみがオレンジの方も居るみたいですが、白くて好みです。
組み立ても妊娠7ヶ月ですが1人で1時間程度でした。”
引用元:http://review.rakuten.co.jp/item/1/212232_10001761/1nti-hzx3a-iad31b_1_334810179/?l2-id=review_PC_il_body_05
2、石崎家具 ワンタッチハイベッド クール
出典:https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/sleepybed/cabinet/babybed/cool/cool-newint02.jpg?_ex=320x320&s=2&r=1
日本製の石橋家具のワンタッチハイベッドは、ママでも簡単にワンタッチで折りたたむことができ、コンパクトに収納ができたり移動も楽にすることができます。床板はハイとローの二段階調節が可能で、スライド式に開閉する柵なので赤ちゃんのお世話もしやすいです。
”シンプルモダン
ブラウンを購入。最初はパルにするつもりでしたが、納期が間に合わなく断念。でもブラウンの高級感に満足です。元々棚は要らないと思っていたので、軽くて良かった。つくりもしっかりしています。一番のおすすめポイントは、スライド扉がスムーズで、ロック金具がガタガタせず安心な点です。組み立ては、キャスターと床板だけ。臭いも気になりません。このお値段でとても良い買い物でした。お勧めです。”
引用元:http://review.rakuten.co.jp/item/1/253296_10000010/ckl0-i01i2-9mazh3_1_772243548/?l2-id=review_PC_il_body_05