ままのて
  • 数ある育児グッズの中でベビーベッドは重要なものの一つだと思います。育児の仕方、家庭環境やお部屋の広さなどを考えて選ぶ必要があります。今回は、ベビーベッドのサイズやおすすめのベビーベッドをご紹介いたします。


    本ページはプロモーションが含まれています


    ベビーベッドのサイズ

    ベビーベッドのサイズは大きく分けて二種類あります。標準的なサイズとミニタイプです。標準的なベビーベッドのサイズは120×70cmで、ミニベビーベッドのサイズは90×60cmです。
    どちらとも新生児~24ヶ月ころ(体重20kg)まで使用することができます。


    標準サイズベビーベッドのメリットとデメリット


    メリット

    赤ちゃんの大きさに比べて広いスペースが確保されるので、赤ちゃんがのびのびと過ごすことができます。また、ミニベビーベッドに比べて種類が多いものメリットです。
    標準サイズベビーベッドは、ベビーベッドとしての使用以外にも、キッズベッドになったりベビーサークルとして使える多機能のものも多くあります。


    デメリット

    標準サイズのベビーベッドは、ミニベッドに比べて一回りも大きいので、部屋の中で設置スペースが余計に必要となります。


    ミニベビーベッドのメリットとデメリット

    ミニベビーベッドのメリットはなんといってもサイズです。90×60cmなので、標準ベビーベッドよりも一回り小さく、設置スペースに困りません。
    しかし、赤ちゃんが成長し、体が大きくなるにつれてベビーベッドが窮屈に感じることがあります。


    おすすめ標準サイズベビーベッド5選


    1、カトージ ベビーベッド ハイタイプ 123

    出典:https://image.rakuten.co.jp/netbaby/cabinet/picture3/kat/021609xxx_k1.jpg

    カトージ ベビーベッド ハイタイプ 123
    ¥13,800〜
    (2018/11/08 時点)

    すのこでできた床板は風通しがいいのでカビたりしません。三段階の高さに調節できるので、高くすれば赤ちゃんのお世話も楽ですし、低くすればベビーサークルとしても使えます。
    一辺の柵が上下に開閉できるので、大人のベッドとくっつけて添い寝することもできます。

    ”満足です!
    他店のベビーベッドよりも格安で、作りもしっかりしています!
    匂いも気になりませんし、下に荷物も入りそうでハイタイプで言う事ありません!
    つまみがオレンジの方も居るみたいですが、白くて好みです。
    組み立ても妊娠7ヶ月ですが1人で1時間程度でした。”

    引用元:http://review.rakuten.co.jp/item/1/212232_10001761/1nti-hzx3a-iad31b_1_334810179/?l2-id=review_PC_il_body_05


    2、石崎家具 ワンタッチハイベッド クール

    出典:https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/sleepybed/cabinet/babybed/cool/cool-newint02.jpg?_ex=320x320&s=2&r=1

    石崎家具 ワンタッチハイベッド クール
    ¥20,800〜
    (2018/11/08 時点)

    日本製の石橋家具のワンタッチハイベッドは、ママでも簡単にワンタッチで折りたたむことができ、コンパクトに収納ができたり移動も楽にすることができます。床板はハイとローの二段階調節が可能で、スライド式に開閉する柵なので赤ちゃんのお世話もしやすいです。

    ”シンプルモダン

    ブラウンを購入。最初はパルにするつもりでしたが、納期が間に合わなく断念。でもブラウンの高級感に満足です。元々棚は要らないと思っていたので、軽くて良かった。つくりもしっかりしています。一番のおすすめポイントは、スライド扉がスムーズで、ロック金具がガタガタせず安心な点です。組み立ては、キャスターと床板だけ。臭いも気になりません。このお値段でとても良い買い物でした。お勧めです。”

    引用元:http://review.rakuten.co.jp/item/1/253296_10000010/ckl0-i01i2-9mazh3_1_772243548/?l2-id=review_PC_il_body_05


  • 続きを読む